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LightWave Plugins
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LightWave Plugins Shader
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カテゴリ: LightWave Plugins
LightWave Plugins Shader
LightWave Plugins shader
バージョン:
掲載日:
2005-8-8
説明:
LightWave shader Plugins
- Vertex Shader [5.6] [Win]
タイプ: Layout
バージョン: 0.10
最終更新日: 12/13/1999
特徴:Vertex Paintで色付けした頂点カラーをLightWaveでレンダリングする。
- MegaLight [5.6] [Win] [Mac]
タイプ: Layout
バージョン: 1.02
最終更新日: 05/21/1999
特徴:設定されたサーフェースに対して、ライトの効果(反射、減衰、ぼけた影など)を調整、SpeculatorZeroのシェーダープラグイン版。
137
0バイト
http://www.dstorm.co.jp/
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カテゴリ: LightWave Plugins
LightWave Plugins Shader
TB's Edge Bevel Shader
バージョン:
0.40
掲載日:
2005-8-11
説明:
- 面取りレンダリングプラグイン
- 概要
レンダリング時にオブジェクトのエッジ部分を検出し、周辺の法線を変動させる事で、面取りされていないオブジェクトをあたかもちゃんと面取りされているようにレンダリングするプラグイン。
- 動作環境
Lightwave 7.x for Intel(Win32)版、Lightwave 8.x for Intel(Win32)版
* 但し8.0.1, 7.5bでしか動作確認していません
- インストール
LWのプラグインdirにTB_Edge.pをcopyして、add pluginして下さい。
* 本プラグインはLWのチャンネルを変更するタイプのシェーダプラグインです、この為同様にチャンネルを変更するタイプのシェーダと重ね合わせての使用が可能です。
- 使用方法
そのままサーフェスに適用します。
- TB_Edge 機能パネルの説明
[Edge width]
面取りエッジの幅を設定
[Edge detection angle]
エッジとして検出する角の最小角度を設定
[Detect open edges]
単一ポリゴンにのみ所属するエッジをエッジ境界として認識します、これにより両面指定した厚みの無いポリゴンを厚さを持つようにレンダリングが可能です
[Scan deformed object]
オブジェクト形状を毎フレームスキャンします。ボーンやDisplacementプラグインによってオブジェクトの形状が変化する場合にこのチェックを行う事で正常にスキャン可能となります。これがチェックされていない場合オブジェクトの形状スキャンはレンダリング開始後1回だけ行われ、変形を伴わないオブジェクトをアニメーションする場合には、こちらの方が高速に処理されます。
<Shapeタブ>
[Edge smoothing]
生成されるエッジのエッジ方向に対してスムージングを行います。下記のEdge smoothing angleにてスムージング角度を指定します。
[Edge smoothing angle]
Edge smoothingをチェックした場合のエッジ部のスムージング角度を指定します。この角度は仮想的なエッジが生成された後で隣接するエッジ法線についての角度を参照する点に注意必要です。
[Edge rounding]
生成されるエッジの形状を丸められているような形状にします。このチェックを外した場合切り落とされたような形状のエッジになります。
<Miscタブ>
[Channel output width]
プラグインによってスキャンされたエッジの検出情報をここで指定したLW上のチャンネルに書き出します。エッジ付近が100%となり、エッジから離れた位置では0%に近くなります。
[Edge width for output channel]
「Output edge info to channel」オプションによりチャンネルに書き出されるエッジの基準幅を指定します。
[Disable bevel effect]
プラグインによる法線に対するエフェクトを行いません。エッジの検出情報のみを利用する場合に指定します。
* 詳細は、同梱のTB_Edge.txtをお読み下さい。
- Changelog
v0.28
+ 暫定公開
v0.30
+ 複数サーフェスに適用された場合のバグ修正
+ エッジデータの内部構造を修正、若干効率化
v0.32
+ エッジ検索に伴うデータ構造の見直しによる高速化&効率化
+ 'Scan deformed object'オプションの追加
+ マルチスレッド暫定対応(マルチプロセッサマシンでは未検証)
v0.34
+ 開放エッジを処理するモードを追加(暫定)
+ エッジ部法線の計算方式を改善、より正確な値を算出するようにした
v0.35
+ deformation取得時バグにより、正常に動作していなかったのを修正
v0.38
+ マルチスレッド関連の問題修正(内部的にLW機能->Native同期機構に変更)
+ dge検出情報をLWのチャンネルに書き出す機能を追加
v0.39
+ Surface Baker使用時にクラッシュする問題修正(Surface Baker自体は未対応)
v0.40
+ コアライブラリ修正
+ LW6非対応
+ 法線の変更をwNorm0にも反映するよう変更(複数シェーダ使用時の親和性強化)
+ インターフェイスをXPanelに変更
357
38.67 KB
7.x & 8.x on Win32
http://home.att.ne.jp/omega/tabo/3dlabo/
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カテゴリ: LightWave Plugins
LightWave Plugins Shader
TB's Fake-Skin Shader
バージョン:
0.33
掲載日:
2005-8-12
説明:
- スキンシェーダープラグイン
- 概要
シンプルなスキンシェーダー、多重散乱計算は双極子近似はおろかマルチサンプルすら使用していませんが、 曲面を持つオブジェクトでは自己照明やグラディエントなどを調整するよりも手軽に、見栄えのする結果が得られる。
パラメータを調整すると透明石鹸のような質感を出す事も可能。
- 動作環境
Lightwave 7.x for Intel(Win32)版、Lightwave 8.x for Intel(Win32)版(但し8.0.1, 7.5bでしか動作確認していません)
- インストール
LWのプラグインdirにTB_fakeSkin.pをcopyして、add pluginして下さい。
- 使用方法
そのままサーフェスに適用するだけです。
※本プラグインはLW上のレンダリング結果を独自の計算結果に置き換えるタイプのシェーダープラグインです。この為正常に機能させるためにはシェーダプラグインの末尾に適用する必要があります。
- TB_fakeSkin機能パネルの説明
[Ksub]
多重散乱項の係数を表す
[Skin color]
多重散乱色を指定
[Scattering wrap]
多重散乱の拡散度を示し、通常0.0〜1.0の範囲が適切
[Prefix]
文字列が指定された場合、多重散乱の影響を指定されたPrefixの名前を持つ光源のみに適用。 多重散乱の影響は光源のNo Specular/Diffuseフラグとは別途に使用可能なため、No Specular/Diffuseフラグをセットする事で多重散乱エフェクト専用の光源も設定可能。
[Ksheen]
単散乱項の係数を指定。
単散乱の影響はライティングがバックライト気味でなければ殆ど影響しない。バックライティングは通常のLW標準のシェーディングでは殆ど影響されないが、このシェーダでは顕著に影響する。
[Sheen color]
単散乱色を指定
[Prefix]
文字列が指定された場合、単散乱の影響を指定されたPrefixの名前を持つ光源のみに適用。単散乱の影響は光源のNo Specular/Diffuseフラグとは別途に使用可能なため、No Specular/Diffuseフラグをセットする事で単散乱エフェクト専用の光源も設定可能。
[Oren-Nayer diffuse roughness]
Diffuse項に対しOren-Nayerのアルゴリズムによる表面の粗さを適用。0%の場合、通常のLWのDiffuse計算と同等になる。
[Shadowing amount]
サーフェス上に現れる影の濃度を調整。100%で通常、0%で完全に影がなくなる。
※ 詳細は、同梱のTB_fakeSkin.txtをお読み下さい
- Changelog
v0.20
公開
v0.24
+ 各パラメータのエンベロープとテクスチャに対応
+ 簡易セレクティブライト指定(Prefix)追加
+ ライトフラグのNo Specular/Diffuse対応
+ 環境光調整用パラメータ追加
v0.25
+ 保存関連及びSheenパラメータの計算に関するバグ修正
v0.26
+ スポットライトのプロジェクションイメージ対応
v0.27
+ 照明計算ルーチンの更新(内部ツール対応)
v0.28
+ Gradientの機能強化とバグ修正
+ 反射・屈折のLWシーンオプションを反映するよう変更
v0.29
+ CubicMapのメッシュ変形時におけるバグ修正
+ ランダムサンプリングのアニメーション時のちらつきを軽減(TB_lightParamのArealight Shadow機能)
v0.32
+ マルチスレッドレンダリング時の問題修正
+ コアモジュール修正(VParamに関するバグ修正)
+ ライトパラメータの影の色対応(平行・点・スポットのみ、面・線光源は非対応)
+ 各種パラメータのエンベロープ・テクスチャ対応
+ LWの半透明度対応
v0.33
+ 不自然な影が発生していたバグ修正(以前のルーチンに戻したのみ)
408
55.76 KB
LW 7.x & 8.x on Win32
http://home.att.ne.jp/omega/tabo/3dlabo/
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